「焦り」の対処法

① 理由を書き出す

② その箇条書きの横に「現在」「未来」を書いていく

③ 「現在」だけすぐに取り組む

というわけで、10月26日から書けていなかったブログを更新しました。

焦らなくてはならないほど「停滞」した原因

ストレスを受ける問題が起こり、解決にエネルギーを注いだため。

さらにその問題を、自力でどうにかしようとしたため時間がかかった。

今後どうするか

対人の場合は客観的視点が必要であるため早めに相談する。

自己解決ができなかったと悔やむ必要はない。

まとめ

難しい相手に1人で取り組もうと思わないこと。

1つの事柄に30分以上考えないこと。

友達だと思っていても、その相手に近づくと本来取り組みたい事柄が停滞することに気づくこと。

生きている時間には限りがあることを思い出すこと。

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