過食予防の買い物法

朝散歩

精神科医の樺沢紫苑先生がおススメする『運動・睡眠・朝散歩』の朝散歩をしています。

いつも、農家の方が提供してくださる『野菜販売』を目的に家を出ます。

ですが今日はやっていなかったので、コンビニに行きました。

ふらっと立ち寄る『まいばすけっと』は危険

急に肌寒くなりました。

秋風は、運動会や秋祭りを思い出したりして、郷愁に浸りがちです。

そして過ぎた日と現実を振り払うように、思いつくものを購入しがちです。

カゴに入れる食べ物を何にするか

もやし: 帰宅したらすぐにレンジで温める(口寂しくなったらポン酢をかけて食べる)

厚揚げ: やる気が起きたら『厚揚げとナスのレンジ蒸し』 起きなければトースターで素焼きにする。

チーズ: 口寂しくなったらモグモグする。

これだけでは、修行をしている気分になる可能性があるので

コスパも味も良い『おすすめのスイーツ』

これは、ほとんど『ピノ』です。(17粒 198円)

それが個包装になっているので、その気があれば一粒で終わります。

好きな飲物をいれて(珈琲、紅茶、ホットミルクなど)、食べると30分くらい静かな時間が過ごせます。

外の音もよく耳を澄ますと、人々が生きている『生活音』が聞こえて幸せを感じることができます。

写しそこねましたが、納豆も購入しました。

納豆: もやし、チーズと同じ活用法です。(口寂しくなったとき用)

納豆にネギを入れる効果

納豆にネギを入れると、ビタミンB1の吸収が高くなるそうです。

ビタミンB1: 糖の代謝を良くする。

ネギがないときは玉ねぎをみじん切りにして入れています。

ニラをレンジで茹でて、冷まして入れるときもあります。

納豆に入れるとよい食材

キムチ、豆腐、おくら、ネギ、山芋、たまご、ごま

まとめ

秋風が吹く頃に用もないのに買い物に行くと、糖質の高い食べ物を買いがちです。

手抜きができる『栄養系』を代わりに買う。

口寂しいときは、心も寂しいので、動画でも見ながら無心に食べる。

よく噛まないと飲み込めないし、食べすぎても罪悪感がありません。

ポイント

本来食べたいと思っていたものも用意する。

良い一日をお過ごしください🥮

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