早く寝るためにできること

ここ2日ほど、「頭が回らない」だの、「スマホを見すぎて疲れた」だの言って解決法を調べてブログに書いた結果、「とにかく睡眠を取ってください」というアドバイスばかりが続きました。

このままではおそらく、明日の朝も解決策を調べ、必ず「睡眠をしっかりとってください」言われることが予測されるので、先回りして解決してしまおうというブログです。

AIに聞いた「早く寝るためにできること」

・寝る時間を決めて、アラームをかける
・寝る1時間前からはテレビやスマホ、パソコンを見ない
・カフェインの入った飲み物を控える
・温かい夕食で体温を上げる
・寝る1時間前に入浴を済ませる
・寝る前に温かい飲み物を飲む
・寝る前にグレープフルーツ系のアロマを使う
・ストレス解消のために好きなことをする
・室内の温度や湿度を調整する
・室内を暗くするために遮光カーテンを使う

上記をふまえて実行すること

・アラームを3つセットする。(21:20「お湯をためる」、21:30「入浴」、22:30「ベッドに入る」)

・21時半に入浴して、髪の毛が乾いたら温かい飲み物を飲む

・22時以降は、テレビ、スマホ、パソコンを見ない(例外:寝る前のヨガ、睡眠のためのアプリ)

・22時半にアラームが鳴ったら、みかんの皮の匂いを嗅ぎながらベッドに入る

・23時にはぐっすり眠っている

感想

これを実行しているうちに緊張が高まって眠れなくなりそうですが、とりあえずやってみます。これで明日は万全のはずです。

読んでくださり、ありがとうございました。

この記事を書いた人

東谷ひとみ 公認心理師

PIAS麻布コレクティブ 所属 

カウンセリング 平日 50分 3000円〜  土日祝 50分 3500円〜 室料別途 1000円(2024.12.14現在)

50分を自分のために使い、そのとき頭に浮かぶことを自由に話してみてください。

詳しくは『自己紹介』まで。

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