感情の一覧
安心、不安
感謝
驚愕、興奮、性的興奮、好奇心、性的好奇心
冷静、焦燥 (焦り)
不思議 (困惑)
幸福、幸運
リラックス、緊張
名誉、責任
尊敬
親近感 (親しみ)
憧憬 (憧れ)
欲望 (意欲)
恐怖
勇気
快、快感 (善行・徳に関して)
後悔
満足、不満
無念
嫌悪
恥
軽蔑
嫉妬
罪悪感
殺意
シャーデンフロイデ
サウダージ
期待
優越感、劣等感
恨
怨み
苦しみ
悲しみ、切なさ、感動
怒り
悩み(苦悩、懊悩、煩悶)
諦念 (諦め)
絶望、希望
憎悪(愛憎)
愛しさ
空虚
感情の一覧を貼ってみて思うこと
Wikipediaより引用させていただいたのですが多すぎて、そもそも今感情を抱いていたのかもわかりません。
感情の種類を貼ると何かのときに役に立つのではないかと思ったのですが、数が多いので『混乱』しています。
『混乱』は感情ではないですよね。上の中から探してみましょう。
『混乱』に匹敵する感情は?
強いて言えば『驚愕』なのでしょうか
驚愕:動物が予期しない事象を体験したときに起こる瞬間的な感情をいう。他の感情に比べて単純かつ原始的で、生理的反応と強く結びついた情動である。驚いた状態をびっくりしたという。
『驚愕』で合っていたようです。
感情に気がつくと生きやすくなると言われる理由は?
何かあるごとに上の中から探して当てはめていたら、そのうち自分の感情に早く気づくようになるのかもしれません。
「気づけば見送れます」という言葉を耳にします。
怖れも無念も、みずみずしく美しいものも、気づいて捨て去り、現象だけを認めていけたら、生きるのは楽になるはずです。
今ここからできること
まずはこの山ほどある『感情の一覧』に慣れるように、このページを時々見ようと思います。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。

